2025/03/27 更新

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ツボタ タカヒロ
坪田 隆宏
Tsubota Takahiro
所属
大学院理工学研究科(工) 理工学専攻 環境建設工学 准教授
職名
准教授
連絡先
メールアドレス
外部リンク

学位

  • PhD ( Queensland University of Technology )

研究キーワード

  • 舗装工学

  • 交通シミュレーション

  • 交通工学

  • 交通安全

研究分野

  • 社会基盤(土木・建築・防災) / 土木計画学、交通工学

学歴

  • Queensland University of Technology   Science and Engineering Faculty   Smart Transport Research Centre

    2010年7月 - 2014年9月

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  • 東京大学大学院   工学系研究科   社会基盤学専攻

    2006年4月 - 2008年3月

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  • 東京大学   工学部   社会基盤学科

    2002年4月 - 2006年3月

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経歴

  • 愛媛大学   工学部   准教授

    2023年4月 - 現在

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  • 愛媛大学   工学部   特任講師

    2019年4月 - 2023年3月

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  • 愛媛大学   工学部   助教

    2016年4月 - 2019年3月

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  • 株式会社交通システム研究所

    2016年3月

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  • Queensland University of Technology   Smart Transport Research Centre

    2014年5月 - 2015年12月

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  • パシフィックコンサルタンツ株式会社

    2008年4月 - 2010年6月

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所属学協会

委員歴

  • 新居浜市   立地適正化計画策定委員会 委員長  

    2024年6月 - 現在   

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    団体区分:自治体

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  • 交通工学研究会   新制御方式研究委員会委員  

    2024年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 新居浜市   立地適正化計画策定委員会 委員  

    2023年8月 - 2024年3月   

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    団体区分:自治体

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  • 国土交通省 近畿地方整備局   地域道路経済戦略研究会 近畿地方研究会 委員  

    2023年1月 - 現在   

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    団体区分:政府

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  • Asian Transport Studies   Assistant Editor  

    2021年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • 土木学会   土木計画学学術小委員会 委員  

    2021年6月 - 2024年3月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本交通管理技術協会   プローブ情報を活用した信号制御方式に関する調査研究委員会 オブザーバ  

    2021年4月 - 2024年3月   

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    団体区分:学協会

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  • 交通工学研究会   JSTEシンポジウム運営小委員会 幹事  

    2021年4月 - 2021年12月   

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    団体区分:学協会

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  • 日本都市計画学会   学術研究論文発表会支部実行委員会  

    2020年12月 - 2021年11月   

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    団体区分:学協会

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  • 第18回ITSシンポジウム2020 プログラム委員会   委員  

    2020年1月 - 2020年12月   

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    団体区分:学協会

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  • 交通工学研究会   査読委員  

    2019年 - 現在   

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    団体区分:学協会

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  • International Symposium of Transport Simulation & International Workshop on Traffic Data Collection and its Standardization 2018 (ISTS&IWTDCS 2018)   Local Organising Committee  

    2017年5月 - 2018年12月   

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    団体区分:その他

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  • 交通工学研究会 松山都市圏事故リスクマネジメント研究会   委員  

    2017年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:学協会

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  • 国土交通省四国地方整備局 松山河川国道工事事務所 愛媛県渋滞対策協議会   委員  

    2016年8月 - 現在   

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    団体区分:政府

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論文

  • Effectiveness of Accident Risk Information Based on Information Types 査読

    Takahiro TSUBOTA, Toshio YOSHII, Shinya KURAUCHI, Jian XING

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   15   2713 - 2728   2024年

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    担当区分:筆頭著者  

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  • Appropriate Traffic Safety Measures for Traffic Conditions with High Accident Risk 査読

    Yoshitomo Orino, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Ryo Katsumura

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   15   3028 - 3040   2024年

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  • 記憶の統合による歴史的建築物の忘却緩和効果

    白柳洋俊,村上悠斗, 倉内慎也, 坪田隆宏

    土木学会論文集D3 (土木計画学)   78 ( 5 )   I_275 - I_287   2023年5月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejipm.78.5_i_275

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  • プローブ旅行時間を用いた信号交差点交通状態の判別手法 査読

    吉井 稔雄, 張 ウチン, 坪田 隆宏

    交通工学論文集 9(2)   A_246 - A_252   2023年

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  • 見通しを考慮した生活道路交差点における交通事故リスク要因分析

    吉井 稔雄, 川本 透, 白柳 洋俊, 坪田 隆宏

    土木学会論文集D3(土木計画学)   77 ( 5 )   I_1093 - I_1099   2022年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    生活道路は幹線道路より交通事故の危険性が高く,その中でも交差点は事故発生件数の多さから危険であると言える.そこで本研究では,生活道路交差点における単位交通量あたりの事故発生件数(以下,“交通事故リスク”)に影響を及ぼす要因の特定を目的とし,松山都市圏にある生活道路交差点を対象として要因分析を行う.なお,道路構造等に加えて交差点見通しを要因として考慮する.具体的には,プローブデータと交通事故データの融合により,エリア単位の生活道路交差点における交通事故件数を目的変数とし,見通しの良し悪しを含む各種要因を説明変数とする重回帰モデルを構築して要因分析を行う.分析の結果,見通しが悪い角と良い角が混在する四差路,小幅員の道路が交差する四差路で生活道路交差点の交通事故リスクが高まることが示された.

    DOI: 10.2208/jscejipm.77.5_i_1093

    CiNii Research

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  • 情報の提示方法を考慮した事故リスク情報提供効果分析

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, Jian XING

    土木学会論文集D3(土木計画学)   77 ( 5 )   I_985 - I_993   2022年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    DOI: 10.2208/jscejipm.77.5_i_985

    CiNii Research

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  • AIを用いたトンネル照明灯具の劣化予測モデル 査読

    奥村 尚登, 坪田 隆宏, 吉井 稔雄

    AI・データサイエンス論文集   J2 ( 3 )   1010 - 1016   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 店舗ファサードの選好判断における注意の偏り効果分析

    白柳 洋俊, 村上 悠斗, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    土木学会論文集D3(土木計画学)   77 ( 5 )   I_313 - I_320   2022年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    DOI: 10.2208/jscejipm.77.5_i_313

    CiNii Research

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  • An Analysis of the Impact of Attentional Momentum Effect on Driver’s Ability of Awareness During Night-time Driving 査読

    Hirotoshi Shirayanagi, Toshio Yoshii, Shinya Kurauchi, Takahiro Tsubota

    International Journal of Intelligent Transportation Systems Research   2021年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s13177-020-00241-2

    Web of Science

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  • AIによる高速道路トンネル照明取付具の劣化診断手法の開発 査読

    坪田 隆宏, 楊 宇, 吉井 稔雄

    AI・データサイエンス論文集   2 ( J2 )   681 - 686   2021年

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者  

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  • Effect of the Multicollinearity of Interaction Terms on the Performance of the ANN Model 査読

    Celso Luis FERNANDO, Toshio YOSHII, Takahiro TSUBOTA, Hirotoshi SHIRAYANAGI

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies PP2434   PP3024   2021年

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  • 交通事故の影響による MFD 形状変化分析 査読

    吉井 稔雄, 奥原 瑠依, 坪田 隆宏

    交通工学論文集特集号A(研究論文)   7 ( 2 )   A_201 - A_206   2021年

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  • 店舗ファサードに対する視線の偏りが選好判断に与える影響分析

    白柳 洋俊, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    土木学会論文集D3(土木計画学)   76 ( 5 )   I_369 - I_376   2021年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejipm.76.5_i_369

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  • 抜け道利用車の走行特性と所要時間短縮効果の分析 査読

    李 文浩, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学論文集特集号A(研究論文)   7 ( 2 )   A_354 - A_361   2021年

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  • A PAVEMENT DETERIORATION FORECASTING MODEL IN EXPRESSWAYS USING DEEP LEARNING 査読

    Shin HASHIMOTO, Toshio YOSHII, Takahiro TSUBOTA, Pang-jo CHUN

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Ser. D3 (Infrastructure Planning and Management)   75 ( 6 )   I_547 - I_554   2020年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Japan Society of Civil Engineers  

    DOI: 10.2208/jscejipm.75.6_i_547

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  • PREDICTION OF TRAFFIC ACCIDENT LIKELIHOOD ON INTERCITY EXPRESSWAY BY CONVOLUTIONAL NEURAL NETWORK 査読

    Takahiro TSUBOTA, Toshio YOSHII, Jian XING

    AI・データサイエンス論文集   1 ( 1 )   11 - 17   2020年

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  • 交通事故リスク情報提供による安全性向上効果の定量評価 査読

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 白柳 洋俊, 倉内 慎也

    交通工学論文集   6 ( 2 )   A_270 - A_279   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p><tt>本研究では,交通事故の起こりやすさを示す交通事故リスク情報提供による事故減少効果を定量的に評価する.具体的には,松山都市圏の道路ネットワークを対象として,ネットワーク交通流シミュレーションモデル </tt>SOUND <tt>を用いてネットワークの交通流を再現し,同交通流における事故発生件数の期待値を算定する.さらに,現況に加えて各車両のドライバーが交通事故リスク情報を獲得した場合のネットワーク交通流の変化を予測し,事故発生件数の期待値を現況値と比較する.分析の結果,交通事故リスク情報の提供により,生活道路から幹線道路,すなわち交通事故リスクの高い道路から低い道路へ交通がシフトすることにより,ネットワーク全体で約 </tt>4%<tt>の事故削減効果を有するとの結果が得られた. </tt></p>

    DOI: 10.14954/jste.6.2_A_270

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  • 夜間走行時におけるドライバーの外発性注意の特性分析 査読

    白柳 洋俊, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    交通工学論文集   6 ( 2 )   A_175 - A_182   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p><tt>本研究では、夜間走行時において外発性注意の慣性転換が状況認知の遅れを軽減するとの仮説を措定し、同仮説を室内実験により検証する。夜間における運転は、沿道の高輝度の店舗に外発性注意が定位されることで、すでに定位した位置への再定位が抑制される復帰抑制が発現し、状況認知に遅れを生じさせている可能性がある。復帰抑制を軽減するためには、外発性注意の慣性転換により復帰抑制が生じる位置へ外発性注意を順に誘導することが有効である。そこで本研究では慣性転換が夜間走行中の状況認知に与える影響について、ガボールパッチ検出課題に基づき検証した。その結果、ドライバーに復帰抑制が生じること、慣性転換を誘発することにより状況認知の遅れが軽減する可能性が示唆された</tt><tt>。</tt></p>

    DOI: 10.14954/jste.6.2_A_175

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  • 視覚性ワーキングメモリの駆動による和風建築要素に対する注意捕捉の促進効果 査読

    白柳 洋俊, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    土木学会論文集D3(土木計画学)   75 ( 6 )   I_191 - I_197   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    <p>本研究は,街並の視覚性ワーキングメモリが注意捕捉を促進するとの仮説を措定し,室内実験により同仮説を検証した.和風型街並を回遊する際,一定時間歩行すると同街並を構成する和風建築要素に対して注意捕捉が促進されることがある.注意捕捉は視覚性ワーキングメモリに保持された視覚的な記憶と類似した要素に対して促進される.そこで本研究は和風型街並を対象に,事前に保持した和風型街並の視覚性ワーキングメモリが駆動することで,事後の和風型街並の和風建築要素に対して注意捕捉の促進が生じるとの仮説を措定し,同仮説を視覚探索課題により検討した.実験の結果,和風型街並を事前に認知することで,事後の和風建築要素に対する注意捕捉が促進すること,すなわち仮説を支持する結果が得られた.</p>

    DOI: 10.2208/jscejipm.75.6_I_191

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  • 高速道路走行時のヴィジランス低下に対する注意の解放効果分析 査読

    白柳 洋俊, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    交通工学論文集   6 ( 2 )   A_303 - A_309   2020年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p><tt>本研究では,高速道路連続走行時において,注意の解放が落下物の認知を向上させるとの仮説を措定し,室内実験を通じて同仮説を検証する.高速道路における運転は,進行方向前遠方の限られた範囲へ持続的に注意が向けられていると考えられ,落下物の認知にヴィジランス低下が影響を与える可能性が ある.ヴィジランス低下を軽減・抑制するためには,持続的な注意を解放させることが有効である.そこで本研究では,進行方向に向けられた注意の解放が落下物の認知に与える影響について,選択的順応パラダイムにもとづき検討した.その結果,注意の解放によりヴィジランス低下が軽減されること,ならびに同注意の解放効果は</tt>60 <tt>秒間持続することが示され</tt><tt>た. </tt></p>

    DOI: 10.14954/jste.6.2_A_303

    researchmap

  • Effect of Attentional Disengagement on Driver Inattention While Driving on Expressway 査読

    Hirotoshi SHIRAYANAGI, Shinya KURAUCHI, Takahiro TSUBOTA, Toshio YOSHII

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   2019年12月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • 和風型街並の印象が主観的経過時間の歪みに与える影響分析 -ラグ数判断課題に基づく検討 査読

    白柳 洋俊, 倉内 慎也, 坪田 隆宏

    都市計画論文集   2019年10月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • A Study on the Characteristics of MFD determined by Probe Data 査読

    Stephanie Gituru, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Hirotoshi Shirayanagi

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   PP2434   2019年9月

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • Analysis of the Safety Performance of Drainage Pavement focusing on Pavement Age 査読

    Celso FERNANDO, Toshio YOSHII, Takahiro TSUBOTA, Hirotoshi SHIRAYANAGI

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   13   2016 - 2026   2019年

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  • 高速道路における舗装路面性状を考慮した交通事故リスク分析 査読

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 倉内慎也

    土木学会論文集D3(土木計画学)   75 ( 5 )   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • ディープラーニングを用いた高速道路の路面劣化予測モデル 査読

    橋本 申, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏, 全 邦釘

    土木学会論文集D3   75 ( 6 )   掲載決定   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    researchmap

  • 交通流状態と幾何構造を考慮した都市間高速道路の事故発生リスク分析

    坪田隆宏, 吉井稔雄, XING Jian

    交通工学論文集(Web)   5 ( 2 )   A_199‐A_207(J‐STAGE)   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.14954/jste.5.2_A_199

    J-GLOBAL

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  • 和風型街並の反復認知が和風建築要素の虚偽記憶に及ぼす影響 査読

    白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    土木学会論文集D3(土木計画学)   75 ( 5 )   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • Bluetooth検知技術を活用した交通量推定 査読

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 藤井浩史

    土木学会論文集 D3(土木計画学)   74 ( 5 )   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    J-GLOBAL

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  • 長時間連続運転車両が事故発生リスクに与える影響分析 査読

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 小倉晃一

    土木学会論文集 D3(土木計画学)   74 ( 5 )   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    J-GLOBAL

    researchmap

  • ETC2.0データを活用した生活道路の交通事故リスク要因分析 査読

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, 山本 篤志

    土木学会論文集D3(土木計画学)   74 ( 5 )   I_1029 - I_1035   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    居住地から幹線道路へのアクセス道である生活道路は,一般に幅員が狭く,無信号交差点が多い等の特徴の為,交通事故の危険性が高いと推察される.しかし,車両感知器未設置区間が多く交通量の把握が困難であり,交通事故リスクの把握が容易ではなかった.一方,近年はプローブ技術の進展により生活道路における車両走行の実態把握が可能となった.そこで本研究では,ETC2.0搭載車両から得られる走行履歴を活用し,生活道路における交通事故リスクの算定と要因分析手法の構築を行なう.愛媛県松山市中心部を対象に500m四方メッシュ単位で,生活道路事故リスクの算出と,重回帰モデルによる事故リスク要因分析を行った結果,幹線道路付近や事業所数の多い地域,学生や生産年齢人口の多く居住する地域において事故リスクが高まる傾向が明らかになった.

    DOI: 10.2208/jscejipm.74.I_1029

    J-GLOBAL

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  • Effect of Road Pavement Ages on Traffic Accident Risks 査読

    Takahiro Tsubota, Celso Fernando, Toshio Yoshii, Hirotoshi Shirayanagiq

    Transportation Research Procedia   34   211 - 218   2018年

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

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  • ETC2.0データを活用した生活道路の交通事故リスク要因分析 査読

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, 山本 篤志

    土木学会論文集D3(土木計画学)   74 ( 5 )   I_1029 - I_1035   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 土木学会  

    居住地から幹線道路へのアクセス道である生活道路は,一般に幅員が狭く,無信号交差点が多い等の特徴の為,交通事故の危険性が高いと推察される.しかし,車両感知器未設置区間が多く交通量の把握が困難であり,交通事故リスクの把握が容易ではなかった.一方,近年はプローブ技術の進展により生活道路における車両走行の実態把握が可能となった.そこで本研究では,ETC2.0搭載車両から得られる走行履歴を活用し,生活道路における交通事故リスクの算定と要因分析手法の構築を行なう.愛媛県松山市中心部を対象に500m四方メッシュ単位で,生活道路事故リスクの算出と,重回帰モデルによる事故リスク要因分析を行った結果,幹線道路付近や事業所数の多い地域,学生や生産年齢人口の多く居住する地域において事故リスクが高まる傾向が明らかになった.

    DOI: 10.2208/jscejipm.74.I_1029

    J-GLOBAL

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  • 統合型需要モデルを用いた高速道路整備に伴う利用者便益の計測 査読

    西 真宏, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集   38   641 - 646   2018年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:交通工学研究会  

    CiNii Books

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  • Effect of Pavement Conditions on Accident Risk in Rural Expressways. 査読

    Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii, Hirotoshi Shirayanagi, Shinya Kurauchi

    The 21st IEEE International Conference on Intelligent Transportation Systems (IEEE ITSC 2018)   3613 - 3618   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IEEE  

    DOI: 10.1109/ITSC.2018.8569285

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  • ドライバーの停止挙動に対する正の強化子の変化とその般化分析 査読

    白柳 洋俊, 田地 竣, 坪田 隆宏, 倉内 慎也, 吉井 稔雄

    交通工学論文集   4 ( 1 )   A_106 - A_112   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p><tt>本研究は,実走行と </tt>DS <tt>内での走行挙動の乖離が運転経験に依存して変化するとの推察の下,運転経験を重ねることによって運転行動を支配する正の強化子に変化が生じること,ならびに運転経験を重ねることによって獲得的運転行動が般化する,との仮説を措定し,停止挙動を対象に,実走行実験と </tt>DS <tt>走行実験により両仮説を検証する.実験の結果,運転経験に乏しいドライバーが停止時間に基づいて停止挙動を行うのに対して,経験豊富なドライバーは減速度を考慮して停止挙動を行うことを示し,これは各ドライバーの正の強化子に差異によるものである可能性を指摘した.また,経験豊富なドライバーは実走行時と </tt>DS <tt>走行時におけるブレーキ操作が一致,すなわち運転行動が般化していることを示唆する結果が得られた.一方の経験が乏しいドライバーではブレーキ操作が一致しないとの結果が得られた.</tt></p>

    DOI: 10.14954/jste.4.1_A_106

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  • 一般道路における路線 QV 式を用いた速度推定モデル 査読

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 原田 日郎, 神野 裕昭

    交通工学論文集   4 ( 1 )   A_216 - A_222   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p><tt>道路の交通機能上の性能評価に際し、交通量 </tt>Q <tt>と旅行速度 </tt>V <tt>の関係、すなわち </tt>QV <tt>関係は重要な役割を果たす。しかし、信号交差点を有する一般道路の </tt>QV <tt>関係は、日交通量と日平均旅行速度の関係に留まっており、動的な交通状況変化を取り扱う有効な施策の実施にむけては、より詳細な時間的解像度を有する </tt>QV <tt>関係を得ることが必要と考えられる。そこで本研究では、複数の信号交差点を含む道路路線を対象に、路線内で不均一となる交通量の代表値として空間平均交通量を定義した後、複数路線を対象に空間平均交通量と平均旅行速度の関係を分析する。空間平均交通量を説明変数に含み平均旅行速度を目的変数とする重回帰分析を行った結果、決定係数 </tt>0.77 <tt>の説明力を有するモデルが構築された。また、道路幾何構造に加えて、時間帯の違いが </tt>QV <tt>関係に有意に影響を与えることが示された。</tt></p>

    DOI: 10.14954/jste.4.1_A_216

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  • Investigation of the Effects of Traffic Safety and In-vehicle Criminality on Commuter’s Mode Choice Behaviour 査読

    Audinda Virsa Leinia, Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii

    Internet Journal of Society for Social Management Systems   11 ( 1 )   136 - 145   2017年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  • A memetic algorithm for real world multi-intersection traffic signal optimisation problems 査読

    Nasser R. Sabar, Le Minh Kieu, Edward Chung, Takahiro Tsubota, Paulo Eduardo Maciel de Almeida

    ENGINEERING APPLICATIONS OF ARTIFICIAL INTELLIGENCE   63   45 - 53   2017年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:PERGAMON-ELSEVIER SCIENCE LTD  

    Traffic signals play a significant role in the urban transportation system. They control the movement of traffic on urban streets by determining the appropriate signal timing settings. Due to the stochastic nature of the traffic flow, deciding on the best signal timing settings is a computationally complex problem, with the result that traditional analytical methods have been found to be inadequate in dealing with real world scenarios. This issue has already been tackled using computational intelligence algorithms such as the genetic algorithm (GA). However, despite good results, GA may experience slow convergence, especially when dealing with constrained optimisation problems. To address this issue, we propose an adaptive memetic algorithm (MA) for optimising signal timings in real world urban road networks using traffic volumes derived from induction loop detectors. The proposed MA combines the strengths of GA with the exploitation power of a local search algorithm, in an adaptive manner, so as to accelerate the search process and generate high quality solutions. In this work, we propose two important techniques for improving the performance of a traditional MA. First, we use a systematic neighbourhood based simple descent algorithm as a local search to effectively exploit the search space around GA solutions. Second, to achieve a proper balance between the exploration of GA and the local search algorithm, we propose an indicator scheme to control the local search application based on the diversity and the quality of the search process. The proposed MA was tested in two different case studies for the cities of Brisbane, Australia, and Plock, Poland, using the well-known microscopic traffic simulator, AIMSUN. Results demonstrate that our MA is better than GA and traditional fixed-time traffic signal settings. Crown Copyright (C) 2017 Published by Elsevier Ltd. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.engappai.2017.04.021

    Web of Science

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  • Bluetooth スキャナの指向性と設置位置を考慮した MAC アドレスの検知確率推定モデル 査読

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 藤井 浩史, 河野 侑奈

    交通工学論文集   3 ( 2 )   A_37 - A_43   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    <p>Bluetooth 端末から得られるMAC アドレスを用いた交通流観測が注目されており,旅行時間の計測に活用されている.あわせて交通量計測への活用が期待されるが,MAC アドレスの検知確率がスキャナの設置条件等により変動する為,同観測手法による交通量計測手法が確立されるには至っていない.本研究では端末を搭載した車両の走行実験を行い,検知確率に影響を与える要因を明らかにし,検知確率推定モデルを提案する.走行実験データを用いたロジスティック回帰分析の結果,既往事例で報告される要因に加えて,新たに端末の進行方向やスキャナの設置高さ,タイムアウト時間が検知確率に有意に影響を与えることが示された.さらに,これらの要因を用いて道路の特定区間を通過する際の MAC アドレス検知確率を推定するモデルの構築と推定精度検証を行った.</p>

    DOI: 10.14954/jste.3.2_A_37

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  • An Analysis of the Detection Probability of MAC Address from a Moving Bluetooth Device 査読

    Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii

    Transportation Research Procedia   21 ( C )   251 - 256   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Elsevier B.V.  

    Traffic monitoring using Bluetooth MAC addresses has been intensively studied for a decade. Nevertheless, estimation of Origin-Destination volume is still challenging, because of the unstable nature of the detection. With the aim to reveal the factors affecting the detection probability of MAC addresses from moving Bluetooth device, this study conducted a series of driving tests to collect detection samples under various scenarios. The data was then utilised to develop a Logistic Regression Model to estimate detection probability considering the installation positions of the scanner and the driving speed of the experiment car. The results agreed on the contribution of distance and angle between the scanner and the car, as well as the car speed, as reported in preceding studies. This study further identified the contribution of driving direction, and height and timeout duration of the scanner. The proposed model successfully estimated the detection probability with reasonable accuracy.

    DOI: 10.1016/j.trpro.2017.03.094

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  • Comparative Analysis of Traffic State Estimation Cumulative Counts-Based and Trajectory-Based Methods

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Alfredo Nantes, Edward Chung, Vikash V. Gayah

    TRANSPORTATION RESEARCH RECORD   2491 ( 2491 )   43 - 52   2015年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:NATL ACAD SCIENCES  

    The macroscopic fundamental diagram (MFD) relates space-mean density and flow. Because the MFD represents areawide network traffic performance, perimeter control strategies and networkwide traffic state estimation using the MFD concept have been studied. Most previous works used data from fixed sensors, such as inductive loops, to estimate the MFD, which can cause biased estimation in urban networks because of queue spillovers at intersections. To overcome this limitation, recent literature reported on the use of trajectory data obtained from probe vehicles. However, these studies were conducted with simulated data sets; few works have discussed the limitations of real data sets and their impact on variable estimation. This study compares two methods for estimating traffic state variables of signalized arterial sections: a method based on cumulative vehicle counts (CUPRITE) and one based on vehicle trajectory from taxi GPS logs. The comparisons reveal some characteristics of taxi trajectory data available in Brisbane, Queensland, Australia. The current trajectory data have limitations in quantity (i.e., the penetration rate), because of which the traffic state variables tend to be underestimated. Nevertheless, the trajectory-based method successfully captures the features of traffic states, which suggests that the trajectories from taxis can be a good estimator for networkwide traffic states.

    DOI: 10.3141/2491-05

    Web of Science

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  • Urban traffic state estimation: Fusing point and zone based data

    Ashish Bhaskar, Takahiro Tsubota, Le Minh Kieu, Edward Chung

    TRANSPORTATION RESEARCH PART C-EMERGING TECHNOLOGIES   48   120 - 142   2014年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:PERGAMON-ELSEVIER SCIENCE LTD  

    Loop detectors are the oldest and widely used traffic data source. On urban arterials, they are mainly installed for signal control. Recently state-of-the art Bluetooth MAC Scanners (BMS) has significantly captured the interest of stakeholders for exploiting it for area-wide traffic monitoring. Loop detectors provide flow - a fundamental traffic parameter; whereas BMS provides individual vehicle travel time between BMS stations. Hence, these two data sources complement each other, and if integrated should increase the accuracy and reliability of the traffic state estimation.
    This paper proposed a model that integrates loops and BMS data for seamless travel time and density estimation for urban signalised network. The proposed model is validated using both real and simulated data and the results indicate that the accuracy of the proposed model is over 90%. (C) 2014 Elsevier Ltd. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.trc.2014.08.015

    Web of Science

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  • Traffic Density Estimation of Signalised Arterials with Mid-Link Sinks and Sources

    坪田隆宏, BHASKAR Ashish, CHUNG Edward

    生産研究   66 ( 2 )   187 - 192   2014年

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Institute of Industrial Science The University of Tokyo  

    本研究では,リンクの上下流における累積交通量図を用いて,一般街路に適用可能な交通密度の推定手法を提案 する.交通密度は交通網のパフォーマンス評価において重要な指標であり,多くの手法が提案されている.中でも累積交通量図を用いた手法は簡便ではあるが,リンク内に車両の出入りを有する一般街路に対しての適用は容易ではない.そこで,本稿では車両感知器から得られる累積交通量を,プローブデータによるリンク通過所要時間を用いて補正することにより,交通密度推定を行った.また,シミュレーションによる検証において,良好な推定結果を得た.

    DOI: 10.11188/seisankenkyu.66.187

    CiNii Books

    J-GLOBAL

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  • Macroscopic Fundamental Diagram for Brisbane, Australia Empirical Findings on Network Partitioning and Incident Detection 査読

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Edward Chung

    TRANSPORTATION RESEARCH RECORD   2241 ( 2421 )   12 - 21   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:NATL ACAD SCIENCES  

    The macroscopic fundamental diagram (MFD) relates space mean density and flow. The existence with dynamic features was confirmed in a congested urban network in downtown Yokohama, Japan, with a real data set. Because the MFD represents areawide network traffic performance, studies have reported on perimeter control strategies and areawide traffic state estimated with the MFD concept. However, few reports of real-world examples from signalized arterial networks are available. Data are fused from multiple sources (Bluetooth devices, loop detectors, and signal phase timing). A framework is presented for the development of the MFD for Brisbane, Queensland, Australia. Existence of the MFD in the Brisbane arterial network is confirmed. MFDs (from the entire network and several subregions) are evaluated to determine the spatial partitioning to represent network performance. The findings confirm the usefulness of appropriate network partitioning for traffic monitoring and incident detection. Future research directions are addressed.

    DOI: 10.3141/2421-02

    Web of Science

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  • Traffic density estimation of signalised arterials with stop line detector and probe data 査読

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Edward Chung

    Journal of the Eastern Asia Society for Transport Studies   10   1750 - 1763   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Eastern Asia Society for Transportation Studies  

    This research aims to develop a reliable density estimation method for signalised arterials based on cumulative counts from upstream and downstream detectors. In order to overcome counting errors associated with urban arterials with mid-link sinks and sources, CUmulative plots and Probe Integration for Travel timE estimation (CUPRITE) is employed for density estimation. The method, by utilizing probe vehicles' samples, reduces or cancels the counting inconsistencies when vehicles' conservation is not satisfied within a section. The method is tested in a controlled environment, and the authors demonstrate the effectiveness of CUPRITE for density estimation in a signalised section, and discuss issues associated with the method.

    DOI: 10.11175/easts.10.1750

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  • Benefit of Accident Reduction Considering the Improvement of Travel Time Reliability 査読

    Takahiro Tsubota, Harumi Kikuchi, Kazuhito Uchiumi, Hiroshi Warita, Fumitaka Kurauchi

    International Journal of Intelligent Transportation Systems Research   9 ( 2 )   64 - 70   2011年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Traffic accidents often cause lane closure, and diminish stability of travel time as well as the level of road services. On the other hand, research on the implementation of ITS services aiming at the reduction of traffic accidents has made considerable progress lately. However there has been little discussion on the benefits obtained by traffic accident reduction from the view point of travel time reliability. Therefore, in this research, relationships between traffic accidents and travel time reliability are examined, and the benefit of traffic accident reduction is calculated based on the scheduling model under travel time uncertainties. The results show the significance of traffic accident reduction for the improvement of travel time reliability. © 2011 Springer Science+Business Media, LLC.

    DOI: 10.1007/s13177-011-0027-z

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  • Study on dynamic system optimum assignment to establish marginal time equilibrium

    Takahiro Tsubota, Masao Kuwahara

    New Developments in Transport Planning: Advances in Dynamic Traffic Assignment   231 - 248   2010年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:論文集(書籍)内論文   出版者・発行元:Edward Elgar Publishing Ltd.  

    DOI: 10.4337/9781781000809.00020

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書籍等出版物

  • 道路交通技術必携2024

    ( 担当: 分担執筆 範囲: 第6編第3章)

    交通工学研究会・丸善出版  2024年3月 

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  • 交通事故リスクマネジメントハンドブック

    ( 担当: 分担執筆 範囲: 第Ⅰ編 第4章 4.2 交通事故リスク算定モデル)

    交通工学研究会・丸善出版  2023年6月  ( ISBN:9784905990949

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  • International Encyclopedia of Transportation

    Takahiro Tsubota( 担当: 分担執筆 範囲: Non recurrent congestion)

    Elsevier  2021年5月 

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  • International Encyclopedia of Transportation

    Takahiro Tsubota( 担当: 分担執筆 範囲: Recurrent congestion)

    Elsevier  2021年5月 

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  • New Developments in Transport Planning - Advances in Dynamic Traffic Assignment

    Takahiro Tsubota, Masao Kuwahara( 担当: 分担執筆 範囲: Study on Dynamic System Optimum Assignment to Establish Marginal Time Equilibrium)

    Edward Elgar Publishing  2010年 

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MISC

  • 事故リスク情報を活用した交通安全マネジメント

    勝村涼, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 倉内慎也, 折野好倫

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)   67   2023年

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  • エリア交通流状態を用いた巨視的渋滞発生の検出手法

    髙田 啓介, 森本 裕治, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集   42   519 - 522   2022年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    グリッドロック現象などに起因して道路ネットワーク交通処理能力が低下する巨視的渋滞は,ひとたび発生するとその社会的損失が著しく増加する.これを回避するためには,巨視的渋滞の発生を事前に予測し適切な交通制御を実施する必要があり,同予測を行うためには,過去の巨視的渋滞発生状況を把握することが必要となる.そこで本研究では,交通流状態を巨視的に捉えるエリア交通流状態を用いて,巨視的渋滞発生の有無を検出する手法を考案する.具体的には,プローブデータを用いて算定されるエリア交通流状態の時間推移をクラスター分析することで,特定の道路ネットワークエリア,特定の観測日における巨視的渋滞発生の有無を判定する手法を考案した.

    DOI: 10.14954/jsteproceeding.42.0_519

    CiNii Research

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  • プローブ旅行時間を用いた信号交差点交通状態の判別手法

    張 ウチン, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集   42   579 - 584   2022年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 交通工学研究会  

    本研究は,新しい信号制御方式の開発支援を目的として,信号交差点交通状態を 4 つの状態に分類して定義し,プローブ旅行時間を用いてリアルタイムで交通状態を判別する手法を考案する.具体的には,交差点流出方向の先詰まり有無と各現示の飽和状態を判定して,信号交差点交通状態を判別するアルゴリズムを考案する.また,実観測データに基づいてプローブ旅行時間に基づく先詰まり有無判定方法の精度を検証した結果,交差点によってその精度が大きく異なった.精度に影響を与える要因を検討するとともに,判定に用いる閾値の適切な設定方法を検討することが今後の課題である.

    DOI: 10.14954/jsteproceeding.42.0_579

    CiNii Research

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  • 右折車両を考慮した交差点改良による渋滞対策

    宗光 太助, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, 坪田 隆宏, 前野 慎介

    41   313 - 316   2021年

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  • 般化に着目したドライビングシミュレータにおけるドライバーの停止行動分析

    白柳 洋俊, 坪田 隆宏, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 田地 竣

    交通工学研究発表会論文集   37   163 - 166   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:交通工学研究会  

    CiNii Books

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  • 一般道における路線QV式を用いた速度推定モデル

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 原田 日郎, 神野 裕昭

    交通工学研究発表会論文集   37   87 - 92   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:交通工学研究会  

    CiNii Books

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講演・口頭発表等

  • プローブ旅行時間を用いた信号交差点交通状態の判別手法

    張 ウチン, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集  2022年  一般社団法人 交通工学研究会

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    開催年月日: 2022年

    記述言語:日本語  

    本研究は,新しい信号制御方式の開発支援を目的として,信号交差点交通状態を 4 つの状態に分類して定義し,プローブ旅行時間を用いてリアルタイムで交通状態を判別する手法を考案する.具体的には,交差点流出方向の先詰まり有無と各現示の飽和状態を判定して,信号交差点交通状態を判別するアルゴリズムを考案する.また,実観測データに基づいてプローブ旅行時間に基づく先詰まり有無判定方法の精度を検証した結果,交差点によってその精度が大きく異なった.精度に影響を与える要因を検討するとともに,判定に用いる閾値の適切な設定方法を検討することが今後の課題である.

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  • エリア交通流状態を用いた巨視的渋滞発生の検出手法

    髙田 啓介, 森本 裕治, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集  2022年  一般社団法人 交通工学研究会

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    開催年月日: 2022年

    記述言語:日本語  

    グリッドロック現象などに起因して道路ネットワーク交通処理能力が低下する巨視的渋滞は,ひとたび発生するとその社会的損失が著しく増加する.これを回避するためには,巨視的渋滞の発生を事前に予測し適切な交通制御を実施する必要があり,同予測を行うためには,過去の巨視的渋滞発生状況を把握することが必要となる.そこで本研究では,交通流状態を巨視的に捉えるエリア交通流状態を用いて,巨視的渋滞発生の有無を検出する手法を考案する.具体的には,プローブデータを用いて算定されるエリア交通流状態の時間推移をクラスター分析することで,特定の道路ネットワークエリア,特定の観測日における巨視的渋滞発生の有無を判定する手法を考案した.

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  • 右折車両を考慮した交差点改良 による渋滞対策

    宗光 太助, 吉井 稔雄, 倉内 慎也, 坪田 隆宏, 前野 慎介

    第41回交通工学研究発表会  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ネットワーク交通流ブレイクダウン判定方 法の構築

    森本 裕治, 坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 飯星 明

    第41回交通工学研究発表会  2021年8月 

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    開催年月日: 2021年8月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Effect of Traffic Accident on Arterial Road Network

    Rui Okuhara, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Hirotoshi Shirayanagi

    2021 International Symposium on Transportation Data & Modelling (ISTDM 2021)  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • A Factor Extraction Method using Deep Learning Technique on Traffic Accident Risk

    Celso Luis Fernando, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Hirotoshi Shirayanagi

    2021 International Symposium on Transportation Data & Modelling (ISTDM 2021)  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Deep Learning Model for Predicting Traffic Accident Risk on an Expressway

    2021 International Symposium on Transportation Data & Modelling (ISTDM 2021)  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • AIを用いたトンネル照明灯具の劣化予測モデル

    奥村尚登, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    第63回土木計画学研究発表会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:ポスター発表  

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  • 河川に関する記憶の空間的重なりが愛着意識に与える影響分析

    八木優弥, 白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    第63回土木計画学研究発表会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:ポスター発表  

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  • 見通しを考慮した生活道路交差点における交通事故リスク要因分析

    川本透, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 坪田隆宏

    第63回土木計画学研究発表会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • MFDを用いた道路ネットワーク性能の動的変化解析手法

    奥原瑠依, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    第63回土木計画学研究発表会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:ポスター発表  

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  • 店舗ファサードの選好判断における注意の偏り効果分析

    村上悠斗, 白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    第63回土木計画学研究発表会  2021年6月 

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    開催年月日: 2021年6月

    会議種別:ポスター発表  

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  • 交互作用項の多重共線性が ANN モデルのパフォーマンスに及ぼす影響

    Celso Luis FERNANDO, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    第18回ITSシンポジウム2020 

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    開催年月日: 2020年12月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 首都高速道路におけるAIを用いたオンライン事故リスク算定モデルの構築と活用可能性の検証

    田中淳, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 田畑大, 川松祐太, Chhatkuli Subas, 城所貴之

    第18回ITSシンポジウム2020 

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    開催年月日: 2020年12月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 夜間走行時におけるドライバーの慣性転換効果分析

    白柳洋俊, 吉井稔雄, 倉内慎也, 坪田隆宏

    第18回ITSシンポジウム2020 

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    開催年月日: 2020年12月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • AI を用いたネットワーク交通流ブレイクダウン発現予測モデル

    森本裕治, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    第18回ITSシンポジウム2020 

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    開催年月日: 2020年12月

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  • CNNモデルを用いた首都高速道路の事 故発生予測モデル, 新水衛

    新水衛, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 田畑大, 田中淳

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    開催年月日: 2020年11月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 一般道路を対象とした 路面性状と交 通事故リスクの関係分析

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 倉内 慎也

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    開催年月日: 2020年11月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 抜け道利用車の走行特性と所要時間短縮効果の分析

    李 文浩, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    第40回交通工学研究発表会  2020年9月 

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    開催年月日: 2020年9月

    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 夜間走行時におけるドライバーの外発性注意の特性分析

    田地竣, 白柳洋俊, 吉井稔雄, 倉内慎也, 坪田隆宏

    交通工学研究発表会論文集  2019年8月 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 和風型街並の反復認知が和風建築要素の虚偽記憶に及ぼす影響

    白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2018年11月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年11月

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  • Effect of Road Pavement Ages on Traffic Accident Risks

    Takahiro Tsubota, Celso Fernando, Toshio Yoshii, Hirotoshi Shirayanagiq

    The International Symposium of Transport Simulation & International Workshop on Traffic Data and its Standardization 2018 (ISTS & IWTDCS 2018)  2018年8月 

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:英語  

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  • 高速道路における舗装路面性状を考慮した交通事故リスク分析

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 倉内慎也

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2018年6月 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語  

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  • まちなか回遊時の記憶痕跡が主観的時間の歪みに与える影響

    白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏, 吉井稔雄, 大田菜央

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2018年6月 

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    開催年月日: 2018年6月

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  • An analysis of the effect of road pavement materials and their ages on the accident risk on Hanshin Expressway

    Celso Fernando, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2018年6月 

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    開催年月日: 2018年6月

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  • 阪神高速道路における舗装の供用年数を考慮した事故リスク分析

    河野颯舞, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    土木学会四国支部第24回技術研究発表会  2018年5月 

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    開催年月日: 2018年5月

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  • まちなか回遊時の店舗ファサードの記憶強度が主観的時間に及ぼす影響

    大田菜央, 白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    土木学会四国支部第24回技術研究発表会  2018年5月 

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    開催年月日: 2018年5月

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  • Impact of Long-Continuous Driving Vehicles on Accident Risks

    Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii, Koichi Ogura

    The 7th International Symposium on Transportation Network Reliability  2018年1月 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語  

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  • 交差点における事故リスク推 定モデルの構築

    岡田洋晃, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2018年 

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    開催年月日: 2018年

    記述言語:日本語  

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  • 統合型需要モデルを用いた高速道路整備に伴う利用者便益の計測

    西 真宏, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    交通工学研究発表会論文集  2018年  交通工学研究会

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    開催年月日: 2018年

    記述言語:日本語  

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  • Investigation of the Effects of Traffic Safety and In-vehicle Criminality on Commuter’s Mode Choice Behaviour

    Audinda Virsa Leinia, Takahiro Tsubota, Toshio Yoshii

    International Symposium of the 11th Society for Social Management Systems  2017年9月 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語  

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  • 実走行とドライビングシミュレータにおけるドライバーの停止判断要因の差異

    田地竣, 白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    土木学会四国支部第23回技術研究発表会  2017年5月 

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    開催年月日: 2017年5月

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  • ドライバーの個人差を考慮した連続運転時間と運転挙動の関係分析

    田中優司, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 松下聖史

    土木学会四国支部第23回技術研究発表会  2017年5月 

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    開催年月日: 2017年5月

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  • 般化に着目したドライビングシミュレータにおけるドライバーの停止行動分析

    白柳 洋俊, 坪田 隆宏, 倉内 慎也, 吉井 稔雄, 田地 竣

    交通工学研究発表会論文集  2017年  交通工学研究会

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:日本語  

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  • 一般道における路線QV式を用いた速度推定モデル

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, 原田 日郎, 神野 裕昭

    交通工学研究発表会論文集  2017年  交通工学研究会

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:日本語  

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  • Validation Study of Naïve Bayes Probabilistic Model for Transit Passengers’ Trip Purpose Estimation: Case Study Exploiting Detailed Brisbane Household Travel Survey Data

    Takahiko Kusakabe, Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar

    ransportation Research Board 95th Annual Meeting  2016年1月 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:英語  

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  • Real time information provision benefit measured by macroscopic fundamental diagram

    Tsubota, Takahiro, Bhaskar, Ashish, Chung, Edward, Geroliminis, Nikolaos

    World Conference on Transport Research (WCTR 2013)  2013年7月 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:英語  

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  • A FEASIBILITY STUDY OF AN AREA TRAFFIC CONTROL METHOD FOR TOKYO METROPOLITAN EXPRESSWAYS BASED ON MACROSCOPIC FUNDAMENTAL DIAGRAM

    Takahisa INATOMI, Hiroshi WARITA, Takashi OKANO, Takahiro TSUBOTA, Toshio YOSHII, Masao KUWAHARA

    OPTIMUM2013 - International Symposium on Recent Advances of Transport Modeling  2013年4月 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語  

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  • Traffic density estimation of signalised arterials with mid-link sinks and sources

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Edward Chung

    20th ITS World Congress Tokyo 2013  2013年1月 

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    開催年月日: 2013年1月

    This research aims to develop a reliable density estimation method for signalised arterials based on cumulative counts from upstream and downstream detectors. Although traffic density is a key variable for analyzing network performance, its estimation is still challenging due to counting errors associated with urban arterials with mid-link sinks and sources. In order to overcome the issue, CUmulative plots and Probe Integration for Travel timE estimation (CUPRITE) is employed for density estimation. CUPRITE reduces or cancels the counting inconsistencies when vehicles&#039; conservation is not satisfied within a section by utilizing probe vehicles&#039; samples. The method is tested in a controlled environment, and the authors demonstrate the effectiveness of CUPRITE for density estimation in a signalised section.

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  • Information provision and network performance represented by Macroscopic Fundamental Diagram

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Edward Chung, Nikolas Geroliminis

    Transportation Research Board 92nd Annual Meeting Proceedings  2013年1月 

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    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:英語  

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  • Empirical evaluation of Brisbane macroscopic fundamental diagram

    Takahiro Tsubota, Ashish Bhaskar, Edward Chung

    Australasian Transport Research Forum, ATRF 2013 - Proceedings  2013年1月 

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    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:英語  

    The Macroscopic Fundamental Diagram (MFD) relates space-mean density and flow, and the existence with dynamic features was confirmed in congested urban network with real data set from loop detectors and taxi probes. Since the MFD represents the area-wide network traffic performances, it gives foundations for perimeter control strategies and an area traffic state estimation enabling area-based network control. However, limited works have been reported on real world example from signalised arterial network. This paper fuses data from multiple sources (Bluetooth, Loops and Signals) and develops a framework for the development of the MFD for Brisbane. Existence of the MFD in Brisbane network is confirmed. Different MFDs (from whole network and several sub regions) are evaluated to discover the spatial partitioning in network performance representation.

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  • 首都高速道路を対象としたネットワーク評価手法の検討

    内海和仁, 大塚秀樹, 割田博, 坪田隆宏

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2010年6月 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語  

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  • 都市高速道路を対象とした旅行時間信頼性による新たな評価手法の研究

    割田博, 坪田隆宏, 船岡直樹, 宗像恵子

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2009年6月 

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

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  • 首都高速道路における所要時間信頼性向上便益の試算

    坪田隆宏, 菊地春海, 梶原一夫, 坂爪誠, 割田博, 倉内文孝

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2009年6月 

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語  

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  • 限界時間の均衡化による動的システム最適配分に関する研究

    坪田隆宏, 桑原雅夫

    土木計画学研究・講演集(CD-ROM)  2008年6月 

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    開催年月日: 2008年6月

    記述言語:日本語  

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  • AIを用いたトンネル照明灯具の劣化予測モデル

    奥村尚登, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    2021 年度 土木学会四国支部 第27回技術研究発表会  2021年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 交通事故発生による道路ネットワーク性能の動的変化解析手法

    奥原瑠依, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 堀口睦美

    2021 年度 土木学会四国支部 第27回技術研究発表会  2021年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 買い物トリップ発生間隔のモデル化による買い物頻度の予測精度

    多久和昌宏, 倉内慎也, 坪田隆宏

    2021 年度 土木学会四国支部 第27回技術研究発表会  2021年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • CNNを用いた都市間高速道路の交通事故リスク予測モデル

    坪田 隆宏, 吉井 稔雄, XING Jian

    第40回交通工学研究発表会  2020年9月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 交通事故の影響によるMFD 形状変化分析

    奥原 瑠依, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏, 尾高 慎二

    第40回交通工学研究発表会  2020年9月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • CNNを用いた渋滞発生予測モデル

    道原侑也, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    第61回土木計画学研究発表会・春大会  2020年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • AIを用いたネットワーク交通流ブレイクダウン発現予測モデル

    森本裕治, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    第61回土木計画学研究発表会・春大会  2020年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • Effect of the additional input using a data mining technique on the interpretability of the deep neural network

    Celso Fernando, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Hirotoshi Shirayanagi

    令和2年度四国支部技術研究発表会  2020年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 交通事故の影響によるMFD形状の変化に関する分析

    奥原瑠依, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 尾高慎二

    令和2年度四国支部技術研究発表会  2020年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • AIを用いたネットワーク交通流ブレイクダウン発現予測モデル

    森本裕治, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    令和2年度四国支部技術研究発表会  2020年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 深層学習による首都高速道路の事故発生予測モデル

    森本祐治, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 全邦釘

    第60回土木計画学研究発表会  2019年12月 

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  • CNNを用いた首都高速道路の事故発生予測モデル

    新水衛, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    令和2年度四国支部技術研究発表会  2020年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 一般街路における舗装材質を考慮した事故リスク分析

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 白柳洋俊, 倉内慎也

    第60回土木計画学研究発表会  2019年12月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 情報の提示方法を考慮した事故リスク情報提供効果分析

    吉井稔雄, 坪田隆宏, 倉内慎也, Xing Jian

    第60回土木計画学研究発表会  2019年12月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • CBD街路網を対象としたMFDの形状分析

    吉井稔雄, 坪田隆宏, Stephanie GITURU, 白柳洋俊

    第59回土木計画学研究発表会  2019年6月 

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  • 松山外環状線整備による交通事故減少便益の定量評価

    坪田隆宏, 吉井稔雄, 倉内慎也, 白柳洋俊

    第59回土木計画学研究発表会  2019年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • ディープラーニングを用いた高速道路の路面劣化予測モデル

    橋本申, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 全邦釘

    第59回土木計画学研究発表会  2019年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • THE RELATIONSHIP BETWEEN DRIVING TIME AND DRIVER’S BEHAVIOUR: A CASE STUDY AT A SAG 招待 国際会議

    坪田 隆宏

    removed: Think Mobility  2016年10月  Smart Transport Research Centre, Queensland University of Technology

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Brisbane, Australia  

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  • 特殊車両の折進可否判定に向けた交差点諸元の自動計測手法の検討

    藤村和紀, 坪田隆宏, 島津弘輝

    第68回土木計画学研究発表会  2023年11月 

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  • Appropriate Traffic Safety Measures for Traffic Conditions with High Accident Risk

    Yoshitomo ORINO, Toshio YOSHII, Takahiro TSUBOTA, Ryo KATSUMURA

    THE 15TH INTERNATIONAL CONFERENCE OF THE EASTERN ASIA SOCIETY FOR TRANSPORTATION STUDIES 2023 (EASTS 2023)  2023年9月 

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  • Effectiveness of Accident Risk Information Based on Information Types

    Takahiro TSUBOTA, Toshio YOSHII, Shinya Kurauchi, Jian Xing

    THE 15TH INTERNATIONAL CONFERENCE OF THE EASTERN ASIA SOCIETY FOR TRANSPORTATION STUDIES 2023 (EASTS 2023)  2023年9月 

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  • Understandability of accident risk information on road information boards

    Ryo Katsumura, Toshio Yoshii, Takahiro Tsubota, Yoshitomo Orino

    2023年6月 

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  • プローブ旅行時間を用いた信 号交差点アプローチの交通流 状態判別手法

    髙田 啓介, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏

    第43回交通工学研究発表会  2023年8月 

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  • 事故リスク情報を活用した交通安全マネジメント

    勝村涼, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 倉内慎也, 折野好倫

    第67回土木計画学研究発表会  2023年6月 

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  • Use of vehicle trajectory information in deep learning model for predicting traffic accident occurrence

    Takahiro Tsubota, Yuna Isago, Toshio Yoshii, Jian Xing

    International Symposium on Transportation Data & Modelling (ISTDM2023)  2023年6月 

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  • プローブデータから得られる負荷率情報を用いた動的な交通信号制御手法の有効性検証

    坂井仁紀, 髙田啓介, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    第67回土木計画学研究発表会  2023年6月 

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  • 事故リスク情報を活用した交通安全マネジメント

    勝村涼,吉井稔雄,坪田隆宏,倉内慎也,折野好倫

    土木学会四国支部技術研究発表会  2023年5月 

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  • プローブデータから得られる負荷率情報を用いた交通信号制御手法の有効性検証

    坂井仁紀, 髙田啓介, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    土木学会四国支部技術研究発表会  2023年5月 

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  • 交差点諸元による特殊車両の折進可否判定モデルの構築

    島津弘輝, 坪田隆宏, 中谷勇太, 塩見康博

    第66回土木計画学研究発表会  2022年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 青時間使用率を用いた信号制御アルゴリズムの考案

    髙田啓介, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 倉内慎也, 堀口睦美

    土木学会四国支部技術研究発表会  2023年5月 

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  • 運輸部門におけるカーボンニュートラル実現に向けた交通都市計画

    清広晃輝, 吉井稔雄, 倉内慎也, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    第65回土木計画学研究発表会  2022年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 畳み込みニューラルネットワークによる都市間高速道路の渋滞発生予測モデル

    坪田隆宏, 砂侑奈, 吉井稔雄

    第66回土木計画学研究発表会  2022年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • まちづくりをめぐるメタステレオタイプ的情報がステレオタイプに与える影響分析

    野添愛美, 白柳洋俊, 倉内慎也, 坪田隆宏

    第65回土木計画学研究発表会  2022年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • トンネル照明取付具の劣化診断の精度向上に向けたデータ拡張方法の検討

    奥村尚登, 村井遥己, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    第65回土木計画学研究発表会  2022年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • エリア交通流状態における渋滞領域の出現検出手法

    髙田啓介, 森本裕治, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 堀口睦美

    2022 年度 土木学会四国支部 第28回技術研究発表会  2022年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • トンネル照明灯具の劣化診断の精度向上に関する研究

    奥村尚登, 村井遥己, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    2022 年度 土木学会四国支部 第28回技術研究発表会  2022年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 競合危険モデルによるトリップ発生間隔のモデル化

    多久和昌宏, 倉内慎也, 吉井稔雄, 坪田隆宏, 白柳洋俊

    2022 年度 土木学会四国支部 第28回技術研究発表会  2022年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 定住促進に向けた景観価値の認識と場所愛着に関する研究

    寺川佳奈子, 渡邉友泰, 白柳洋俊, 倉内慎也, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    2022 年度 土木学会四国支部 第28回技術研究発表会  2022年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • まちづくりを巡るメタステレオタイプ的情報がステレオタイプに与える影響分析

    野添愛美, 白柳洋俊, 倉内慎也, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    2022 年度 土木学会四国支部 第28回技術研究発表会  2022年5月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 特殊車両の交差点折進可否自動判定手法の 検討と考察

    坪田 隆宏, 島津 弘輝, 藤村 和紀

    第35回日本道路会議  2023年11月 

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  • 信号制御パラメータ改良による渋滞対策実施効果

    吉井稔雄, 森倉遼太, 河本一, 坪田隆宏, 高橋翔

    2024年11月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • プローブ旅行時間に基づくスプ リット逐次更新信号制御

    高田啓介, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    第44回交通工学研究発表会  2024年8月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 交通シミュレーションを活用した信号制御パラメータ改良効果の定量的評価

    河本一, 吉井稔雄, 坪田隆宏

    土木学会四国支部技術研究発表会  2024年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • CNN と Grad-CAM を活用した事故地点予測手法

    矢端伸一朗, 坪田隆宏, 吉井稔雄

    土木学会四国支部技術研究発表会  2024年6月 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  • 松山都市圏居住者の中心市街地での消費活動に関する基礎的分析

    後藤大輝, 倉内慎也, 白柳洋俊, 坪田隆宏

    土木学会四国支部技術研究発表会  2024年6月 

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  • 事故リスク予測モデルの出力に対する寄与度情報を活用した事故地点予測手法

    矢端伸一朗, 坪田隆宏, 吉井稔雄, Jian Xing

    第69回土木計画学研究発表会  2024年5月 

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    会議種別:ポスター発表  

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産業財産権

  • 事故予測方法、コンピュータプログラム、事故予測装置及び学習モデル生成方法

    田中 淳,泉 典宏,後藤 秀典,城所 貴之,チャタクリ スバス,吉井 稔雄,坪田 隆宏,田畑 大

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    出願番号:特願2020-86643  出願日:2020年5月

    公開番号:特開2021-182189  公開日:2021年11月

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受賞

  • 教育貢献賞

    2024年7月   愛媛大学工学部  

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  • 安全の泉賞

    2020年   交通工学研究会   交通事故の影響によるMFD形状変化分析

    奥原 瑠依, 吉井 稔雄, 坪田 隆宏, 尾高 慎二

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 予測劣化度に基づく道路舗装の安全性能評価手法の開発

    2023年4月 - 2026年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(C) 

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    担当区分:研究代表者 

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  • 走行撮影画像を用いた高速道路トンネル照明劣化度診断手法の開発

    2023年4月 - 2024年3月

    一般社団法人四国クリエイト協会  建設事業に関する技術開発 

    吉井稔雄,木村正義,三宅賢二

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    担当区分:研究代表者 

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  • 高速道路トンネル照明灯具を対象とした劣化度の定量評価と劣化速度推定手法の開発

    2023年4月 - 2024年3月

    一般財団法人 上田記念財団  第14期社会資本維持補修に関する研究 

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    担当区分:研究代表者 

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  • 長期ICカードデータの学習モデルに基づくエンドユーザー指向公共交通サービスの創出

    2022年4月 - 2025年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B)  基盤研究(B)

    西内 裕晶, 坪田 隆宏, 倉内 文孝, 塩見 康博, 嶋本 寛, 力石 真

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    配分額:16770000円 ( 直接経費:12900000円 、 間接経費:3870000円 )

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  • ネットワーク交通流ブレイクダウン予測手法の開発

    2021年 - 2024年

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B) 

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    担当区分:研究分担者 

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  • 特殊車両の折進可否判定の自動化と特車フリー道路ネットワーク計画手法の研究開発

    2021年 - 2024年

    国土交通省 道路局  道路政策の質の向上に資する技術研究開発 

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    担当区分:研究分担者 

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  • ディープラーニングによる交通事故リスク予測モデルの開発

    2020年 - 2022年

    日本学術振興会 科学研究費助成事業 若手研究 

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    担当区分:研究代表者 

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  • ディープラーニングによる高速道路ネット ワーク安全性評価モデルの開発

    2019年4月 - 2020年3月

    阪神高速道路株式会社  阪神高速若手研究者助成基金 

    坪田 隆宏

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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  • グラフィカルモデルを用いた運転馴化状態の検出手法

    2017年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究(B) 

    坪田 隆宏

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

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担当授業科目(学内)

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担当経験のある科目(授業)

  • 人間科学入門

    2024年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 新入生セミナーB

    2023年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 地域社会デザイン演習

    2023年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • センシングと応用

    2023年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 建設分野のデジタル技術

    2023年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 工学倫理・知財・キャリア―リテラシーII

    2021年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 瀬戸内工学

    2021年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • システム工学論

    2020年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 社会資本の整備と運用

    2020年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 地域社会デザイン演習

    2020年 - 2023年3月

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  • サステイナブル地域マネジメント演習

    2020年 - 2022年 機関名:愛媛大学

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  • 工学入門

    2020年 機関名:愛媛大学

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  • 学部共通実験

    2019年 - 現在 機関名:愛媛大学

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  • 連続体の力学

    2017年 - 2019年 機関名:愛媛大学

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  • 地域社会プロジェクト実習2

    2017年 - 2019年

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  • 土木計画学及び同演習

    2016年 - 現在 機関名:愛媛大学

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